| 教科等別年間指導計画 | |||||||||||
| 学年 | 3年 | 教科目標 | 自分の考えを大切にし、目的や場面に応じて的確に話したり聞いたり書いたりする能力を高める。さまざまな種類の文章を読み内容を的確に理解する能力を高めるとともに読書に親しみものの見方や考え方を広げようとする態度を育てる。 | ||||||||
| 教材 | 国語 | ||||||||||
| 授業 方法 形態 |
一斉授業,グループ学習 | 先生 から 一言 |
言語に対する基礎的な力をしっかりつけましょう。 様々な文章に接し、ものの見方や考え方を広げよう。 | ||||||||
| 月 | 単元名 | 単元のねらい | 評価規準・方法等 | 総合的な学習・ことばの教育との関連 | 時数 | ||||||
| 4 | 心の在り方 | 詩の表現の特徴を生かして朗読する。 | 一つ一つの言葉情景を感じながら読んでいる。 | 9 | |||||||
| 登場人物の言葉や動作から人柄や心情を的確にとらえる。 | エピソードを手がかりに主人公の人柄や心情を読み取っている。 | ||||||||||
| 5 | 話す・聞く | 情報をせい各位に把握し、わかりやすさを意識して話す。 | 相手を意識して説明の仕方を工夫している。 | 9 | |||||||
| 社会をとらえる | メディアについて考える。 | メディア社会やメディアの働きについて感心を持ち、文章を読もうとしている。 | |||||||||
| 助詞・助動詞について理解する。 | 例文の意味の違いについて理解する。 | ||||||||||
| 6 | 複数の意味を持つ漢字の使い分けができるようにする。 | 10 | |||||||||
| 書く | 自分の伝えたい事柄を明確にし、新聞記事を書く。 | 題材を選び、新聞記事の特徴に即し、構成を工夫して書いている。 | |||||||||
| 7 | 本の世界を広げよう | 読書を生活にやくだて、自己を向上させようとする態度を育てる。 | 本を読む楽しさを知り、さまざまな作品や文章を読もうとしている。 | 7 | |||||||
| 9 | 状況に生きる | 詩の語句や表現にこめられた意味を注意深く読み、作者の主張を理解する。 | 詩に流れている作者の主張を、表現に即してまとめる。 | 10 | |||||||
| 小説を読み、思考力や想像力を養いながら、人間の生き方や社会などについて考え、自分の物の見方や考え方を深める。 | 進んで作品を読もうとしている。 | ||||||||||
| 10 | 話す・聞く | テーマを決め、根拠を明らかにしながら構成や展開を考えて意見交換を行う。 | 考えたことや、疑問に思っていることを発表している。 | 11 | |||||||
| 古典に親しむ | 作者のものの見方や感じ方を読み取る。 | 作者のものの見方や感じ方を理解しようとしている。 | |||||||||
| 古典の言い回しに注意して音読し、読みなれる。 | 作品のリズムや響きを楽しんで音読している。 | ||||||||||
| 11 | 論理の展開 | 生活の中から課題を見つけ、説得力のある提案を行う。 | 意欲的に意見文を書き、発言している。 | 10 | |||||||
| 12 | 本の世界を広げよう | 読書を通して、にんげん・社会について自分の考えを持つ。 | さまざまな文章を意欲的に読もうとしている。 | 8 | |||||||
| 1 | 人間と言葉 | 目的や意図に応じて文章を読み、人間、社会などについて考えを深め、表現の仕方や特徴をとらえて自分の表現に生かす。 | 中学3年間を振り返り、文章や詩に重ねて、自分にとっての「出会い」や「未来」を考えようとしている。 | 10 | |||||||
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