○ 生徒のくらしを常に見つめてくれる黄葉山、その樹木で親しまれている「イチョウ」の葉で郷土を象徴
し、三枚の葉の交叉は、 神辺、湯田、道上地区から学ぶ生徒の協同と連帯を意味し新しい学校づく
りの期待がこめられている。
○ 「若竹」の葉三枚は、竹のように天に向け、一人ひとりがすこやかに成長し、平和と真実を求め何事
にもねばり強く耐え、未来を力強く、美しく生きぬく人生教育への願いがこめられている。
○ イチョウの黄葉と若竹の新緑、さらにスクールカラー(明るい緑青)をバックに映える「西中」の黄金色
は、神辺西中学校の新たな校風と伝統創造への願いがこめられ、郷土の期待にこたえようとするも
のである。
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■ 教育目標
豊かな感性と創造力を身につけ、たくましく生きる生徒の育成
1.人間尊重の精神をつらぬく生き方ができる。
2.正義を愛し、共に磨きあう連帯感のみなぎる生き方ができる。
3.真理を探究し、科学的思考を求める生き方ができる。
4.責任を重んじ、勤労を尊ぶ生き方ができる。
5.民主社会に貢献できる生き方ができる。
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校訓
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民主
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仲間と共に人権尊重の精神に徹する生き方ができる心
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創造
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仲間と共に未来を創造し、お互いの幸福追求に向けた創造と実践ができる心
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開拓
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仲間と共に新たなる課題克服に向けて斬新なアイディアと実践を生み出すことのできる心
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神辺西中学校 情報教育 |